ボイラー技士試験参考書を勉強中。 - びるかん!

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ボイラー技士試験参考書を勉強中。

先日買った、【やさしいボイラーの教科書】毎日ちょっとずつ勉強してます。
ってこんなペースでいつ試験受けるんだって話になるくらいちょびっとですがね。

そうそう、最初に「読者のみなさんへ」ってあるんですが、

 ボイラー技士免許を取得すれば、ボイラーに関した燃料・燃焼理論、自動制御に
 関する知識を保持していることになります。したがってボイラーに限らずほかの
 熱源機器に十分対応できるので、しばしばビル管理会社等の求人条件にも指定
 されています。


とあるんですね。

これ、ホントにその通りだと思います。
ボイラー技士免許が必要ない小型のボイラーを使用している事業所もだいぶ増えて
ますが、まだまだ、大型の炉筒煙管ボイラー等を使用しているところもあります。

以前よりは需要は少なくなったとはいえ、ボイラー技士免許はまだまだビル管には
必要な資格になりそうです。

で、まぁ、やさしいボイラーの教科書を読んで、いきなり難問にぶつかりましたよ。

潜熱と顕熱

どーもこれが昔から苦手で(汗

いまさらですがよく建築物環境衛生管理技術者試験を合格したなって思いますよ。

でも、潜熱・顕熱がメインじゃないし、筆者の南雲さんの解説も分かりやすいので
サラッと読んで次の項にいっちゃいましょう!

・・・こんなんでいいのか俺


最後に。息抜きにこんなのどうっすか?
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